hyper spec参照
めちゃくちゃ充実しているリファレンス
(microsoft系の人へ:msdnなみの充実度)
clispのreplでお試し
hyper spec参照してそれを試す
引数の順番とかすぐ忘れるから
実践common lispで勉強
入門に向いていると思う
land of lispは指向が違うかな
プログラミンが好きになるためのとっかかりや、他の言語やっていてcommon lispスゲーってなるためには向いているかもしれませんが入門には向いていないかも
いわゆる「common lispにしかできないこと」が書いてある感じ
だから事前に他の言語を知っておいた方が楽しめる本だと思う
on lispでモチベーションアップ
これを読むと、とりあえずマクロが作ってみたくなる
けど、実用的なマクロは作れない
マクロも実践common lispのマクロの方が理解しやすいものが多いと思う
って言うかこれを読むためにはcommon lispがそれなりに使いこなせないと理解するのはなかなか難しいと思う
let over lambdaで混乱する
on lispより強烈な本
armでなにかcommon lispがまともに動かせるといいな
なにに使っているか
プログラミングコンテスト系の問題を解くためのみ
使い心地は?
IOがないならHaskellの方がいいかな
HaskellはIOがあると大変苦労するので
(問題の回答とIOで半々くらいの時間を使うので)
コンピュータサイエンスの話題、Common Lisp、すこしHaskellにも触れます 求職中 スキルとしてはVisual StudioでC#が得意 Webアプリケーション、データベースの一般的な操作に精通しています 要件定義から設計、実装まで問題なくこなせます 一般的なプログラミング言語なら問題なく扱えます
2015年1月19日
昨日YSP天白へMT-07の試乗にいきました
曇時々晴
とても丁寧な対応でした
素晴らしいお店、皆さんもお気軽に訪問してみてください
昨日は真冬の寒さにもかかわらず非常にたくさんの人が訪れておりました
実物のMT-07を間近で見たのは初めて
サイズは思っていた通りの印象
大型に属しますが車体サイズは中型に分類されてもいいのではないでしょうか
(下記印象について補足
筆者は現在WR250Xに乗っています
ですので下記は基本的にWR250Xとの比較と思ってください)
まず引きお越し、サイドスタンドを払う際に少し起こしましたが見た目よりも軽い感じがしました
ハンドル位置も適度に高いので引き回しもあまり苦にならない印象を受けました
乗車姿勢ですが、MT-07のステップは足の真下にあります
真下と言うのはシートに座って足を素直に引き上げたらステップに足が乗せられるという場所です
ネットの記事でよく見かける足つき性の良さについては少し疑問です
シート、タンクは足つき性を考慮されていると感じましたが、そのまま足を付こうとするとステップがじゃまです
ステップが真下にあるので走行中の乗車姿勢は非常に自然なのですが、その自然さの犠牲として停車時の足つき性が悪化していると思います
まあ、バイクは走行中の姿勢の方が圧倒的に重要なのでこの点は許容すべき点だと思います
ハンドル位置については上体が適度に寝る印象でしょうか
起きているわけでもなく、かといって寝すぎているわけでもない印象
シートについてですが、一番印象的だったのがシートです
とにかく「久しぶりにシート座った」と思いました
WR250Xのはあれは一体なんなんでしょうか
エンジンの印象は適度なドコドコ感があっていい味だしているといった感じです
走りだしは非常にスムーズMTと言っているだけあって低回転から適度にトルクが出ていると思います
四気筒と違ってもっとクセがあるかと思ったらそうでもない感じがしましたが、ゼロ発進は少し慣れが必要に感じました
乗車姿勢は比較的楽な姿勢を取ることができます
ですので高速道路などは少し辛いかもしれません
低い速度行で風を受けながら走ることを狙っている感じですね
かっ飛ばすバイクでもないですからね
かっ飛ばすことが目的ならMT-07は初めから対象にならないと思いますから
そんなにスピードを出していないのですが、街乗りは非常に乗りやすいバイクだと思います
軽い、低回転トルクの出方この二点はいいですね
曲がり方は交差点を二、三曲がっただけですがもっとピーキーな曲がり方をするかと思ったらこちらも滑らかな味付けになっていると感じました
WR250Xがピーキーすぎるので普通の人にはMT-07もピーキーに感じるかもしれません
曲がり始めにフロントサスがすごく沈む印象がありました
ターンインの際にすこしフロントブレーキをかけましたがそれに反応してグっとフロントが沈むのを感じました
それに比べてリアの方はそんなに沈むとか動く感じを受けませんでした
フロントが動く動作がお好みならオススメですがフロントが暴れていると感じるなら不快に思う動きです
あとはブレーキが安心できるような印象
ブレーキ効くなって感じ
せっかくなのでついでにMT-09も試乗させてもらいました
こちらもよく記事などで「07と09は別物」みたいなものを見かけて「本当か?」と疑問に思うと思うんですよ
一緒なんじゃないのってどうせエンジン違うだけでほとんど一緒じゃないのかと思うんですけど乗ってみたらびっくりするくらい違っていましたね
ホンダのみたいにカウルつけただけやちょっと見た目を変えましたみたいなものじゃなくてかなり性質が違う、狙っている層が違うと思います
MT-09は全然レーシーな感じMT-07は、まあ普通に「スポーツ」を狙っている感じなんですけどMT-09は明らかにスポーツは狙っていなくて「サーキットやレース」を意識している感じがしました
SSっぽい、いわゆるストリートファイター系ですかね
SSはいやだけどレーシーを求めている人にはばっちりだと思います
逆にスポーツやツーリング派はMT-09は過激に感じるだろうな
MT-09はステップがかなりバックステップ
バックでアップなステップでした
ハンドルも少しだけですが低く感じるので姿勢ははっきりうつ伏せ状態ですね
MT-09は見た目をもっと激しくレースに寄せてもいいくらいな印象を与えてもいいのではないかと思います
MT-07は見た目のとおりと言えばそうなるかな
あんな見た目で乗り味もそんな感じですよね
で、結局なんですけど試乗してみて後悔したというか買い換えたくなくなってきたと言いましょうか
WR250Xの良さを改めて認識できたというかWR250Xがとにかく良く出来すぎているんじゃないかなと
違うバイクを乗る度に思うんですけどWR250Xって相当良いバイクなんだなと
本当にすごい性能、エンジンも足回りも車体も全て良い
唯一ダメだと思うのは、エンジンに対してフロントブレーキが効かないところかな
あとは何と言っても圧倒的にチューブタイヤってところが曲者だよね
難点欠点
チューブタイヤって何一つ良いことがないんじゃないかな
オフロード走る場合は岩があったりなんだかんだいってもいろいろあってのオフロードって感じがしますがオンロードでチューブの必要性が全くないですよね
本当に百害あって一利なし
ハブが使いまわせるだけか
チューブタイヤのバイクには二度と乗りたくないと言うことが分かってまあ良かったというかこの世にチューブレスタイヤがあって良かったと思えるところかな
とても丁寧な対応でした
素晴らしいお店、皆さんもお気軽に訪問してみてください
昨日は真冬の寒さにもかかわらず非常にたくさんの人が訪れておりました
実物のMT-07を間近で見たのは初めて
サイズは思っていた通りの印象
大型に属しますが車体サイズは中型に分類されてもいいのではないでしょうか
(下記印象について補足
筆者は現在WR250Xに乗っています
ですので下記は基本的にWR250Xとの比較と思ってください)
まず引きお越し、サイドスタンドを払う際に少し起こしましたが見た目よりも軽い感じがしました
ハンドル位置も適度に高いので引き回しもあまり苦にならない印象を受けました
乗車姿勢ですが、MT-07のステップは足の真下にあります
真下と言うのはシートに座って足を素直に引き上げたらステップに足が乗せられるという場所です
ネットの記事でよく見かける足つき性の良さについては少し疑問です
シート、タンクは足つき性を考慮されていると感じましたが、そのまま足を付こうとするとステップがじゃまです
ステップが真下にあるので走行中の乗車姿勢は非常に自然なのですが、その自然さの犠牲として停車時の足つき性が悪化していると思います
まあ、バイクは走行中の姿勢の方が圧倒的に重要なのでこの点は許容すべき点だと思います
ハンドル位置については上体が適度に寝る印象でしょうか
起きているわけでもなく、かといって寝すぎているわけでもない印象
シートについてですが、一番印象的だったのがシートです
とにかく「久しぶりにシート座った」と思いました
WR250Xのはあれは一体なんなんでしょうか
エンジンの印象は適度なドコドコ感があっていい味だしているといった感じです
走りだしは非常にスムーズMTと言っているだけあって低回転から適度にトルクが出ていると思います
四気筒と違ってもっとクセがあるかと思ったらそうでもない感じがしましたが、ゼロ発進は少し慣れが必要に感じました
乗車姿勢は比較的楽な姿勢を取ることができます
ですので高速道路などは少し辛いかもしれません
低い速度行で風を受けながら走ることを狙っている感じですね
かっ飛ばすバイクでもないですからね
かっ飛ばすことが目的ならMT-07は初めから対象にならないと思いますから
そんなにスピードを出していないのですが、街乗りは非常に乗りやすいバイクだと思います
軽い、低回転トルクの出方この二点はいいですね
曲がり方は交差点を二、三曲がっただけですがもっとピーキーな曲がり方をするかと思ったらこちらも滑らかな味付けになっていると感じました
WR250Xがピーキーすぎるので普通の人にはMT-07もピーキーに感じるかもしれません
曲がり始めにフロントサスがすごく沈む印象がありました
ターンインの際にすこしフロントブレーキをかけましたがそれに反応してグっとフロントが沈むのを感じました
それに比べてリアの方はそんなに沈むとか動く感じを受けませんでした
フロントが動く動作がお好みならオススメですがフロントが暴れていると感じるなら不快に思う動きです
あとはブレーキが安心できるような印象
ブレーキ効くなって感じ
せっかくなのでついでにMT-09も試乗させてもらいました
こちらもよく記事などで「07と09は別物」みたいなものを見かけて「本当か?」と疑問に思うと思うんですよ
一緒なんじゃないのってどうせエンジン違うだけでほとんど一緒じゃないのかと思うんですけど乗ってみたらびっくりするくらい違っていましたね
ホンダのみたいにカウルつけただけやちょっと見た目を変えましたみたいなものじゃなくてかなり性質が違う、狙っている層が違うと思います
MT-09は全然レーシーな感じMT-07は、まあ普通に「スポーツ」を狙っている感じなんですけどMT-09は明らかにスポーツは狙っていなくて「サーキットやレース」を意識している感じがしました
SSっぽい、いわゆるストリートファイター系ですかね
SSはいやだけどレーシーを求めている人にはばっちりだと思います
逆にスポーツやツーリング派はMT-09は過激に感じるだろうな
MT-09はステップがかなりバックステップ
バックでアップなステップでした
ハンドルも少しだけですが低く感じるので姿勢ははっきりうつ伏せ状態ですね
MT-09は見た目をもっと激しくレースに寄せてもいいくらいな印象を与えてもいいのではないかと思います
MT-07は見た目のとおりと言えばそうなるかな
あんな見た目で乗り味もそんな感じですよね
で、結局なんですけど試乗してみて後悔したというか買い換えたくなくなってきたと言いましょうか
WR250Xの良さを改めて認識できたというかWR250Xがとにかく良く出来すぎているんじゃないかなと
違うバイクを乗る度に思うんですけどWR250Xって相当良いバイクなんだなと
本当にすごい性能、エンジンも足回りも車体も全て良い
唯一ダメだと思うのは、エンジンに対してフロントブレーキが効かないところかな
あとは何と言っても圧倒的にチューブタイヤってところが曲者だよね
難点欠点
チューブタイヤって何一つ良いことがないんじゃないかな
オフロード走る場合は岩があったりなんだかんだいってもいろいろあってのオフロードって感じがしますがオンロードでチューブの必要性が全くないですよね
本当に百害あって一利なし
ハブが使いまわせるだけか
チューブタイヤのバイクには二度と乗りたくないと言うことが分かってまあ良かったというかこの世にチューブレスタイヤがあって良かったと思えるところかな
pitftが映らなくなった
raspbianをアップデートしたりファームウェアをアップデートしたらpitftが光るだけで映らなくなりました
再度設定を行うシェルスクリプトを実行したら無事映るようになりました
再度設定を行うシェルスクリプトを実行したら無事映るようになりました
2015年1月18日
raspberry piでhaskell
せっかくraspberry piを購入したので利用しています
主な用途がlinux環境として利用しています
haskellやlispを動かす環境として利用していますがlispはclispが調子悪いしsbclも動きが悪いしでちょっと困っています
arm環境での動作は基本的にイマイチなのかな
なんか「ghci 7.4.2 is finally working on arm」って言うエントリーがあるのですがraspberry piで動かないのよね
ghciが使えないとちょっと不便なのでhugsを入れてみたらこれまた微妙に古いしghciに比べて使い辛い感じがします
arm環境でうまいことhaskellを実行する方法はなにかないものだろうか
主な用途がlinux環境として利用しています
haskellやlispを動かす環境として利用していますがlispはclispが調子悪いしsbclも動きが悪いしでちょっと困っています
arm環境での動作は基本的にイマイチなのかな
なんか「ghci 7.4.2 is finally working on arm」って言うエントリーがあるのですがraspberry piで動かないのよね
ghciが使えないとちょっと不便なのでhugsを入れてみたらこれまた微妙に古いしghciに比べて使い辛い感じがします
arm環境でうまいことhaskellを実行する方法はなにかないものだろうか
2014年12月21日
2014年11月10日
素晴らしいバイク屋さんです
http://baikukoubou.jimdo.com/
ヤマハのWR250Xに乗っています
岐阜の方を走っていた時に、パンク、釘を拾ってしまいましてタイヤがベコベコになってしまった時に修理してもらったバイク屋さんです
チューブタイヤの修理も快く引き受けていただき大変助かりました
本当にどうしようかと途方に暮れていましたが、不幸中の幸いと言いましょうか、こういうことはご縁と言うのでしょうな
ありがとうございます
ヤマハのWR250Xに乗っています
岐阜の方を走っていた時に、パンク、釘を拾ってしまいましてタイヤがベコベコになってしまった時に修理してもらったバイク屋さんです
チューブタイヤの修理も快く引き受けていただき大変助かりました
本当にどうしようかと途方に暮れていましたが、不幸中の幸いと言いましょうか、こういうことはご縁と言うのでしょうな
ありがとうございます
2014年9月27日
raspberry pi
http://www.raspberrypi.org/
初期設定
ユーザー名:pi
パスワード:raspberry
Raspbianをインストール
インストールしている時に言語とキーボードを選択
ターミナルで文字化けするのでEnglish(US)を選択
パスワード変更
sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
カメラモジュールをインストールする
sudo raspi-config
固定IPアドレス
sudo nano /etc/network/interfaces
iface eth0 inet static
address [設定したい固定IPアドレス]
netmask [サブネットマスク]
gateway [デフォルトゲートウェイのIPアドレス]
pitft
https://learn.adafruit.com/adafruit-pitft-28-inch-resistive-touchscreen-display-raspberry-pi/easy-install
SSHで接続
RPi.GPIO
sudo apt-get install python-dev
sudo apt-get install python-rpi.gpio
vim
CLISP
Haskell
sudo apt-get install hugs
Erlang
OCaml
エミュ
fbterm
w3m
smbfs
イメージバックアップ
Win32 Disk Imagerを利用する
runhaskell
rehash
ghc ––interactive
where runhaskell might be runhugs, runghc or runnhc
as パターン
xs@(y : ys)
ML
初期設定
ユーザー名:pi
パスワード:raspberry
Raspbianをインストール
インストールしている時に言語とキーボードを選択
ターミナルで文字化けするのでEnglish(US)を選択
パスワード変更
sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
カメラモジュールをインストールする
sudo raspi-config
固定IPアドレス
sudo nano /etc/network/interfaces
iface eth0 inet static
address [設定したい固定IPアドレス]
netmask [サブネットマスク]
gateway [デフォルトゲートウェイのIPアドレス]
pitft
https://learn.adafruit.com/adafruit-pitft-28-inch-resistive-touchscreen-display-raspberry-pi/easy-install
SSHで接続
RPi.GPIO
sudo apt-get install python-dev
sudo apt-get install python-rpi.gpio
vim
CLISP
Haskell
sudo apt-get install hugs
Erlang
OCaml
エミュ
fbterm
w3m
smbfs
イメージバックアップ
Win32 Disk Imagerを利用する
runhaskell
rehash
ghc ––interactive
where runhaskell might be runhugs, runghc or runnhc
as パターン
xs@(y : ys)
ML
2014年9月11日
CodeIQ解答できた
数日前、一週間前くらいだったけかな
なんか解けそうで解けない問題があって、問題の雰囲気も面白そうなのでしばらく考えてあれこれ思考していましたが、その日や次の日はまったく解決に至らなかった問題があって、他の問題に手を出したりしていたらすっかりそのことを忘れていて、今日、面白そうな問題ないかと出題を眺めていたら「こんなのあったなー」って「とちゅうで投げ出していたな」と思いちょっと考えてみたけどやっぱりダメで、前はどこまでやったっけかなとか思い返してトイレ行ったりお茶飲んだりしていたらひらめきましたね
この瞬間がなんともいえない瞬間ですよね
色々とあーでもないこーでもないとこねくり回していた量の1/10程度の労力で解けた
やっぱりアルゴリズムの力は偉大だな
力技で解答しようなんて野蛮だよな
なんか解けそうで解けない問題があって、問題の雰囲気も面白そうなのでしばらく考えてあれこれ思考していましたが、その日や次の日はまったく解決に至らなかった問題があって、他の問題に手を出したりしていたらすっかりそのことを忘れていて、今日、面白そうな問題ないかと出題を眺めていたら「こんなのあったなー」って「とちゅうで投げ出していたな」と思いちょっと考えてみたけどやっぱりダメで、前はどこまでやったっけかなとか思い返してトイレ行ったりお茶飲んだりしていたらひらめきましたね
この瞬間がなんともいえない瞬間ですよね
色々とあーでもないこーでもないとこねくり回していた量の1/10程度の労力で解けた
やっぱりアルゴリズムの力は偉大だな
力技で解答しようなんて野蛮だよな
2014年6月18日
マクロマクロマクロ、そしてマクロ
とにかくマクロに興味がある
LET OVER LAMBDAのdefmacro/g!やdefmacro!ってなんてスゴイんだろう
スゴすぎて頭がクラクラしてくる
いままで書いてきたプログラムって一体なんだったんだろうかと無力感にさいなまれるといっても過言ではないと思えるほどの内容だ
文章のなかで何回もふれられているけどマクロって言っても要は関数なんだと
別に普通にあるプログラムが実行されているだけなのだけど、その実行されているプログラムも別にたいしたことない数行にしかならない極短いプログラムなのに内容の濃さ、密度の異常さと言ったらこれに匹敵するようなプログラムはC++以外では見たことないような気がするな
C++って言ってもテンプレートでのことだからどっちにしてもマクロ
とにかくマクロマクロマクロ
「マクロ」と書いてくれるプログラムを書くプログラムとでも言えばいいのだろうか
ゲーデル、エッシャー、バッハで触れられている、というか全体のテーマとなっている自己言及に通じるものがあるマクロ
ホフスタッターもきっとマクロがお好みのはずだろうな
プログラムを書くプログラムなんて自己言及以外のなにものでもない
絶対あの亀がプログラムを書くならCommon Lisp以外選択することはありえないだろうな
LET OVER LAMBDAのdefmacro/g!やdefmacro!ってなんてスゴイんだろう
スゴすぎて頭がクラクラしてくる
いままで書いてきたプログラムって一体なんだったんだろうかと無力感にさいなまれるといっても過言ではないと思えるほどの内容だ
文章のなかで何回もふれられているけどマクロって言っても要は関数なんだと
別に普通にあるプログラムが実行されているだけなのだけど、その実行されているプログラムも別にたいしたことない数行にしかならない極短いプログラムなのに内容の濃さ、密度の異常さと言ったらこれに匹敵するようなプログラムはC++以外では見たことないような気がするな
C++って言ってもテンプレートでのことだからどっちにしてもマクロ
とにかくマクロマクロマクロ
「マクロ」と書いてくれるプログラムを書くプログラムとでも言えばいいのだろうか
ゲーデル、エッシャー、バッハで触れられている、というか全体のテーマとなっている自己言及に通じるものがあるマクロ
ホフスタッターもきっとマクロがお好みのはずだろうな
プログラムを書くプログラムなんて自己言及以外のなにものでもない
絶対あの亀がプログラムを書くならCommon Lisp以外選択することはありえないだろうな
LET OVER LAMBDA
この本を読むと常に疑問がわいてくるのだけど、果たしてここまでのことを実際にやっている開発の現場ってこの世に存在するのだろうかと
空想世界のようなオトギバナシの世界のような現実離れしたお話を読んでいるようだ
例えば落語の時そばなんか聞いているとワザワザ一文ちょろまかすために屋台でそばを食べようとすることに似ているような
だけど屋台でそばを食べるということは全く現実的な行動だと思うようにプログラムを書くと言う行為もまた現実にあるわけなんだけど、gensymを書く手間を減らすためにdefmacro/g!なんてわざわざ定義するようなことがこの世のどこかでおこなわれているのだろうかと考えてしまう
すごく不思議だ
もし、そんな世界がこの世に実際に存在しているのなら是非死ぬまでにこの目で見てみたいものだし、実際にそんな現場に参加させてもらえたらと思う
しかしこの本を読むと本当に0.01%に相当するプログラマの頂点に到達できるのだろうか
って言うかこの本を読んでいる人が全プログラマ人口に対する0.01%の存在なのではないのだろうか
0.01%って言うと一万人に一人ってことだから、とりあえず日本に何人くらいプログラミングを仕事にしているかわからないけど数十万人、PHPやiphone系の人達も数えてさらにJavaScriptでスライドやらなんやらやってる人達も入れると百万人くらい居そうだけど百万人居たとして0.01%って言うと100人か
って言うか日本でLET OVER LAMBDA読んでる人は100人
百部、ひゃくぶしか売れない本って一体どんな本だよ
そんな本、どっかの学会とかの本当に本当の専門誌というか月刊ガソリンスタンドの方がよっぽど発行部数多そうだな
内容が内容だけに百部って言うのも案外近い数字だったりして
空想世界のようなオトギバナシの世界のような現実離れしたお話を読んでいるようだ
例えば落語の時そばなんか聞いているとワザワザ一文ちょろまかすために屋台でそばを食べようとすることに似ているような
だけど屋台でそばを食べるということは全く現実的な行動だと思うようにプログラムを書くと言う行為もまた現実にあるわけなんだけど、gensymを書く手間を減らすためにdefmacro/g!なんてわざわざ定義するようなことがこの世のどこかでおこなわれているのだろうかと考えてしまう
すごく不思議だ
もし、そんな世界がこの世に実際に存在しているのなら是非死ぬまでにこの目で見てみたいものだし、実際にそんな現場に参加させてもらえたらと思う
しかしこの本を読むと本当に0.01%に相当するプログラマの頂点に到達できるのだろうか
って言うかこの本を読んでいる人が全プログラマ人口に対する0.01%の存在なのではないのだろうか
0.01%って言うと一万人に一人ってことだから、とりあえず日本に何人くらいプログラミングを仕事にしているかわからないけど数十万人、PHPやiphone系の人達も数えてさらにJavaScriptでスライドやらなんやらやってる人達も入れると百万人くらい居そうだけど百万人居たとして0.01%って言うと100人か
って言うか日本でLET OVER LAMBDA読んでる人は100人
百部、ひゃくぶしか売れない本って一体どんな本だよ
そんな本、どっかの学会とかの本当に本当の専門誌というか月刊ガソリンスタンドの方がよっぽど発行部数多そうだな
内容が内容だけに百部って言うのも案外近い数字だったりして
2014年4月23日
ドメイン特化言語2
って言うか、ほとんどコンパイラの話みたいだな
コンパイラの本を読んでいるようだ
DSLって要は自分用の小規模の言語を作ることだから、コンパイラ的な話になっても当然と言うか必然なんだな
小規模簡易言語設計手法の話だから難しいのは当たり前か
コンパイラの本を読んでいるようだ
DSLって要は自分用の小規模の言語を作ることだから、コンパイラ的な話になっても当然と言うか必然なんだな
小規模簡易言語設計手法の話だから難しいのは当たり前か
2014年4月18日
読書感想:JavaScriptで学ぶ関数型プログラミング
この本の内容のような話題は大変興味深く、読んでいてもこんなことできたら面白いだろうなとなんか勝手にむずむずしてくるような内容でした
実際にこの内容を活かせることができるかどうかは分からないけどやりたいと思っていればそのうちできるようになりそう
特にカリー化と部分適用が面白かったな
意味というかもっと根本的なところでの理解の助けになったと思います
なんか久しぶりに本を読んで面白かったと思えたな
なんか最近読書が義務のような感じになってきていてイヤイヤ無理やり詰め込みで読んでる傾向にあったのだけどやっぱり新しい知識を得ることは素晴らしいことだと思えたことが素晴らしかったです
またこんな体験がしてみたいので読書を続けようと思います
実際にこの内容を活かせることができるかどうかは分からないけどやりたいと思っていればそのうちできるようになりそう
特にカリー化と部分適用が面白かったな
意味というかもっと根本的なところでの理解の助けになったと思います
なんか久しぶりに本を読んで面白かったと思えたな
なんか最近読書が義務のような感じになってきていてイヤイヤ無理やり詰め込みで読んでる傾向にあったのだけどやっぱり新しい知識を得ることは素晴らしいことだと思えたことが素晴らしかったです
またこんな体験がしてみたいので読書を続けようと思います
ドメイン特化言語
読書記録
第10章まで読んだ
基本的に意味分からないです
セマンティックモデルがなんなのかいまいちピンと来ません
なんのことなのでしょうか
DSLって主にコード生成のことだと思ってたけど、内部DSLって言うのがあるんだなというのが感想
DSLについて考えるきっかけになったので、とにかくプログラムを書くんじゃなくて他になにかできることがあるんじゃないかと思うきっかけになったと思いますが自分の技術として物にできるかというと難しいですね
第10章まで読んだ
基本的に意味分からないです
セマンティックモデルがなんなのかいまいちピンと来ません
なんのことなのでしょうか
DSLって主にコード生成のことだと思ってたけど、内部DSLって言うのがあるんだなというのが感想
DSLについて考えるきっかけになったので、とにかくプログラムを書くんじゃなくて他になにかできることがあるんじゃないかと思うきっかけになったと思いますが自分の技術として物にできるかというと難しいですね
2014年3月9日
スーパーなどで自分の並んだレジがいつも遅く感じる件に関して
レジの進み具合を決定する要因としては、レジ担当者の能力、顧客の購入商品数、支払方法など不確定な要素が多すぎて、どのレジに並ぶか決定をせまられた時に瞬時に判断することが不可能という前提で話をすすめると、どのレジも遅れる、あるいは早く進むことは等しく起こると考えることになると思います
例えばスーパーのレジが10ある場合、自分の並んだレジが一番早く進むことは1/10の確率で起こります
逆に9/10は自分の並んだレジ以外のレジが早く進みます
平均から考えると他のレジ5つより早くすすめば自分の並んでいるレジが平均より早くすすんでいるはずなのに、人間は自分の並んだレジではなく、他のレジが一つでも早くすすむと遅いと感じると思うので9/10は遅いと感じることになると考えられます
レジで会計するという行為は必要と感じてもレジに並ぶという行為自体不要と考えるのが普通だと思うので、早く進んだ印象より遅れる印象が残りやすいので、レジに並ぶこと自体の印象が悪くなる循環にあると考えます
等しく起こるとは、すなわちサイコロを振ってどの目がでるかを事前に予測することは事実上不可能と考えることと、スーパーのレジでどの列が早く進むかは同じ問題だと考えることになります
なので、どのレジが遅れるか、処理が早いかは確率の問題で考えることになると思います例えばスーパーのレジが10ある場合、自分の並んだレジが一番早く進むことは1/10の確率で起こります
逆に9/10は自分の並んだレジ以外のレジが早く進みます
平均から考えると他のレジ5つより早くすすめば自分の並んでいるレジが平均より早くすすんでいるはずなのに、人間は自分の並んだレジではなく、他のレジが一つでも早くすすむと遅いと感じると思うので9/10は遅いと感じることになると考えられます
レジで会計するという行為は必要と感じてもレジに並ぶという行為自体不要と考えるのが普通だと思うので、早く進んだ印象より遅れる印象が残りやすいので、レジに並ぶこと自体の印象が悪くなる循環にあると考えます
この文章を読んだ方へ
これからは自分の並んだレジが一番最初に進むことは稀と考え対処していくことをオススメします
あるいは、レジで並んでいる最中に前後の方がイライラしている場合は、並んでいる間にこのことを伝えてあげてはいかがでしょうか.
2014年3月3日
アナフォリックマクロ
アナフォリックマクロって偉大だな
アナフォリックマクロ使えるだけでもCommon Lisp使う意味あるかと思えてくるくらい偉大だ
やっぱりマクロは偉大だ
アナフォリックマクロの存在を知ってしまうと、ifで調べた式の戻り値をとっておくとかいちいち書くことがいやでいやで仕方がなくなるよな
アナフォリックマクロ使えるだけでもCommon Lisp使う意味あるかと思えてくるくらい偉大だ
やっぱりマクロは偉大だ
アナフォリックマクロの存在を知ってしまうと、ifで調べた式の戻り値をとっておくとかいちいち書くことがいやでいやで仕方がなくなるよな
2014年2月25日
codejamの過去問でcommon lispの練習2
問題は2013のqualification round B
結果用の高さ100の芝生を用意して、入力される刈り込みたい候補案を高さ100のものに適用する
適用は、入力縦横一行取り出して、その一行の一番高いものを結果用に当てはめる
当てはめる際に入力より高い場合は入力値に合わせる
すでに入力より低い場合はそのまま
縦横当てはめて結果用と入力が同じかどうか判定
結果用の高さ100の芝生を用意して、入力される刈り込みたい候補案を高さ100のものに適用する
適用は、入力縦横一行取り出して、その一行の一番高いものを結果用に当てはめる
当てはめる際に入力より高い場合は入力値に合わせる
すでに入力より低い場合はそのまま
縦横当てはめて結果用と入力が同じかどうか判定
(defmacro form1(x) `(format t "~A~%" ,x))
(defun repeat(x n)
(labels ((rec(i acc)
(if (= i n)
acc
(rec (1+ i) (cons x acc)))))
(rec 0 nil)))
(defun range(n)
(labels ((rec(i acc)
(if (= i n)
(reverse acc)
(rec (1+ i) (cons i acc)))))
(rec 0 nil)))
(defun readstream(callback)
(labels ((rec(n)
(let ((line (read-line *standard-input* nil)))
(when line
(funcall callback line n)
(rec (1+ n))))))
(rec 0)))
(defun parseNM(line)
(read-from-string (format nil "(~A)" line)))
(defun maxval(lst)
(reduce #'max (cdr lst) :initial-value (car lst)))
(defun toverticalvals(lst)
(mapcar (lambda(i)
(reduce (lambda(r x) (max r (nth i x))) (cdr lst) :initial-value (nth i (car lst))))
(range (length (car lst)))))
(defun applyverticalvals(lst vlst)
(mapcar (lambda(r) (mapcar #'min r vlst)) lst))
(defun compute(in)
(labels ((rec(in acc)
(if (null in)
(reverse acc)
(rec (cdr in) (cons (repeat (maxval (car in)) (length (car in))) acc)))))
(equal in (applyverticalvals (rec in nil) (toverticalvals in))))
)
(defun test()
;(form1 (toverticalvals '((2 1 2) (1 8 1) (2 1 3))))
;(form1 (range 10))
;(form1 (maxval '(8 7 6 5 4 3 2)))
)
(test)
(let ((in nil)
(no_of_problem 0)
(problemindex 0)
(size '(1 0))
(nextsizeindex 1)
(messagelut '((t . "YES") (nil . "NO"))))
(readstream (lambda(line n)
;(format t "~A ~A ~A~%" n nextsizeindex line)
(cond ((zerop n) (setf no_of_problem (read-from-string line)))
((= n nextsizeindex) (incf problemindex) (setf size (parseNM line)) (setf nextsizeindex (+ nextsizeindex (car size) 1)) (setf in nil))
(t (setf in (cons (parseNM line) in)) (when (= n (1- nextsizeindex))
(format t "Case #~A: ~A~%" problemindex (cdr (assoc (compute (reverse in)) messagelut)))))
)
)
)
)
2014年2月18日
codejamの過去問でcommon lispの練習
codejamの季節が近づいてきたのでcommon lispの練習をしました
問題は2013のqualification round
まずA
入力をアトムへ置き換えて横向きのリストで格納して、さらに縦向きのリストと斜めのリストを作ってX,Oどちらかが勝っている状態があるか検索
とりあえず横向きで検索、見つからなかったら縦向きで検索、さらに見つからなかったら斜めで検索
X,Oどちらの勝利状態も見つからない場合引き分けかどうか判定
マクロの練習として、縦向きのリストの作成をマクロで展開してみました
例えば将棋やオセロなんかのプログラムだとリストを走査する際にループじゃなくていちいち展開しているっぽいなと思ったので、一度マクロで試してみたかったので無理やりマクロ使いましたが結果はいいのか悪いのか不明
プログラムが分かりにくくなったのはとりあえず分かる
問題は2013のqualification round
まずA
入力をアトムへ置き換えて横向きのリストで格納して、さらに縦向きのリストと斜めのリストを作ってX,Oどちらかが勝っている状態があるか検索
とりあえず横向きで検索、見つからなかったら縦向きで検索、さらに見つからなかったら斜めで検索
X,Oどちらの勝利状態も見つからない場合引き分けかどうか判定
マクロの練習として、縦向きのリストの作成をマクロで展開してみました
例えば将棋やオセロなんかのプログラムだとリストを走査する際にループじゃなくていちいち展開しているっぽいなと思ったので、一度マクロで試してみたかったので無理やりマクロ使いましたが結果はいいのか悪いのか不明
プログラムが分かりにくくなったのはとりあえず分かる
(defun readstream(callback)
(labels ((rec(n)
(let ((line (read-line *standard-input* nil)))
(when line
(funcall callback line n)
(rec (1+ n))))))
(rec 0)))
(let ((a '(0 1 2 3)))
(defun tosymb(line)
(mapcar (lambda(n) (read-from-string (substitute #\B #\. line) nil nil :start n :end (1+ n))) a))
(defmacro tocross(lst)
`(list
(list ,@(mapcar (lambda(n) `(nth ,n (nth ,n ,lst))) a))
(list ,@(mapcar (lambda(n) `(nth (- 3 ,n) (nth ,n ,lst))) a))
))
(defmacro tovertical(lst)
`(list
,@(mapcar (lambda(m)
(cons 'list (mapcar (lambda(n) `(nth ,m (nth ,n ,lst))) a))
) a)
)
)
(defun makelst(b n)
(mapcar (lambda(m) (if (= n m) 't b)) a))
(defmacro searcher(lst v)
`(let ((target ',(mapcar (lambda(n) (makelst v n)) a)))
(labels ((rec(ta)
(cond ((null ta) nil)
((equal (car ta) ,lst) ',v)
(t (rec (cdr ta))))))
(rec (cons (list ',v ',v ',v ',v) target))
)
))
)
(defun hanbetsu(inlst)
(labels ((rec(lst)
(cond ((null lst) nil)
((searcher (car lst) x) 'x)
((searcher (car lst) o) 'o)
(t (rec (cdr lst))))))
(rec inlst)))
(defun drawp(lst)
(labels ((rec(lst)
(cond ((null lst) 'd)
((find 'b (car lst)) 'n)
(t (rec (cdr lst))))))
(rec lst)))
(defmacro ifelse(pred else)
`(let ((r ,pred))
(if r
r
(progn ,else))))
(defun test()
(let ((lst '((a b c d) (e f g h) (i j k l) (m n o p))))
(format t "~A~%" (macroexpand-1 '(ifelse (hanbetsu (tocross in)) (lambda()))))
;(format t "~A~%" (drawp '((a z c d e))))
;(format t "~A~%" (mapcar (lambda(n) (makelst 'x n)) '(0 1 2 3)))
;(format t "~A~%" (macroexpand-1 '(searcher (car lst) x)))
;(format t "~A~%" (hanbetsu '((x x t x))))
;(format t "~A~%" (macroexpand-1 '(tocross lst)))
;(format t "~A~%" (tocross lst))
;(format t "~A~%" (macroexpand-1 '(tovertical lst)))
;(format t "~A~%" (tovertical lst))
(format t "~%~%")
))
;(test)
(defun compute(in)
(ifelse (hanbetsu (tocross in))
(ifelse (hanbetsu (tovertical in))
(ifelse (hanbetsu in)
(drawp in)))))
(let ((in nil)
(index 0)
(messagelut '((x . "X won") (o . "O won") (d . "Draw") (n . "Game has not completed"))))
(readstream (lambda(line n)
(cond ((zerop (rem n 5)) (setf in nil) (incf index))
((= (rem n 5) 4)
(progn
(setf in (cons (tosymb line) in))
(format t "Case #~A: ~A~%" index (cdr (assoc (compute (reverse in)) messagelut)))
))
(t (setf in (cons (tosymb line) in)))))
)
)
2014年2月16日
Lispの割り算まとめ
mod rem
floor truncate ceiling round
mod:floorの余り
rem:truncateの余り
floor:商-∞
truncate:商0
ceiling:商+∞
round:商を近い整数
x < 0の場合
(truncate x)と(ceiling x)は同じ
x > 0の場合
(floor x)と(truncate x)は同じ
例
floor truncate ceiling round
mod:floorの余り
rem:truncateの余り
floor:商-∞
truncate:商0
ceiling:商+∞
round:商を近い整数
x < 0の場合
(truncate x)と(ceiling x)は同じ
x > 0の場合
(floor x)と(truncate x)は同じ
例
'FLOOR (/ 3 2) is 1 1/2 'TRUNCATE (/ 3 2) is 1 1/2 'CEILING (/ 3 2) is 2 -1/2 'ROUND (/ 3 2) is 2 -1/2 'FLOOR (/ -3 2) is -2 1/2 'TRUNCATE (/ -3 2) is -1 -1/2 'CEILING (/ -3 2) is -1 -1/2 'ROUND (/ -3 2) is -2 1/2 'FLOOR (/ 4 2) is 2 0 'TRUNCATE (/ 4 2) is 2 0 'CEILING (/ 4 2) is 2 0 'ROUND (/ 4 2) is 2 0
2014年2月14日
clispはスクリプトとして実行できる
こりゃ便利だな
ファイルの先頭に
#!/usr/local/bin/clisp
とか追加してファイルに実行権限つけるとそのまま実行できるって便利だな
まだまだ未熟者のみにはいちいちコンパイルして実行してってやらなくてすむのは大変ありがたいですね
ファイルの先頭に
#!/usr/local/bin/clisp
とか追加してファイルに実行権限つけるとそのまま実行できるって便利だな
まだまだ未熟者のみにはいちいちコンパイルして実行してってやらなくてすむのは大変ありがたいですね
2014年2月13日
Erlangの文法は難しい
セミコロン、カンマ、ピリオドの使い分けが難しい
なかなか慣れない馴染まない
関数節がセミコロン区切り
と思っていたら「;」はor、「,」はand、「.」は終了とすると覚えやすいのだってね
なかなか慣れない馴染まない
関数節がセミコロン区切り
と思っていたら「;」はor、「,」はand、「.」は終了とすると覚えやすいのだってね
登録:
投稿 (Atom)