入力と出力のカスタマイズ
operator<<()やoperator>>()の話です
クラス作って自分なりのoperatorを定義しましょうって感じでした
そうすれあ面倒じゃなくなるよってことなんでしょうね
ただやっぱり相変わらずエラー処理やフォーマットの話だから退屈でした
コンピュータサイエンスの話題、Common Lisp、すこしHaskellにも触れます 求職中 スキルとしてはVisual StudioでC#が得意 Webアプリケーション、データベースの一般的な操作に精通しています 要件定義から設計、実装まで問題なくこなせます 一般的なプログラミング言語なら問題なく扱えます
2011年10月30日
10章
入力および出力ストリーム
正直言って退屈な話題だったよ
IOといえばエラー処理や検証なのだけどそんな話ばっかりだったです
大事なことと言えばそうなんだけどさ改めてこんな話をされると退屈だよね
そんなに意思が固くないのですいません
正直言って退屈な話題だったよ
IOといえばエラー処理や検証なのだけどそんな話ばっかりだったです
大事なことと言えばそうなんだけどさ改めてこんな話をされると退屈だよね
そんなに意思が固くないのですいません
2011年10月25日
ジョン・マッカーシーについて
本当にお礼を言いたいです
Lispは本当に素晴らしい言語だと思います
Lispがなかったら生きている楽しみが半減してます
Lispには本当に素晴らしいものが詰まっています
ガベージコレクション、ラムダ、マクロ、S式、リスト処理
本当に素晴らしいと思う
亡くなったこの機会に本当にお礼を言いたいありがとうございます
以前から思っていたのだけどこうやって改めて言うきっかけがなかったのですが改めて言いたいです
ジョン・マッカーシーは亡くなったけどLispは不滅だと思う
Lispは本当に素晴らしい言語だと思います
Lispがなかったら生きている楽しみが半減してます
Lispには本当に素晴らしいものが詰まっています
ガベージコレクション、ラムダ、マクロ、S式、リスト処理
本当に素晴らしいと思う
亡くなったこの機会に本当にお礼を言いたいありがとうございます
以前から思っていたのだけどこうやって改めて言うきっかけがなかったのですが改めて言いたいです
ジョン・マッカーシーは亡くなったけどLispは不滅だと思う
2011年10月21日
ascii technologiesが休刊だって
売れなかったんだろうな
これだけコンピュータ全盛の時代にもかかわらず売れないんだろうな
やっぱり日経ソフトウェア程度のものにしか興味ないんだろうな
まあそうは言っても俺も買ってなかったくらいだからね
まともな雑誌の残りはsoftware designだけなんだけどさあれもほとんど広告だからね
ほとんど広告であの値段では売れなくてもしょうがないよね
コンピュータが発達して情報がゆきわたるようになったら発展に貢献した技術雑誌が衰退していくとはなんとも悲しいかな
でもこれも時代の流れだと思うと逆らえないことかもね
これだけコンピュータ全盛の時代にもかかわらず売れないんだろうな
やっぱり日経ソフトウェア程度のものにしか興味ないんだろうな
まあそうは言っても俺も買ってなかったくらいだからね
まともな雑誌の残りはsoftware designだけなんだけどさあれもほとんど広告だからね
ほとんど広告であの値段では売れなくてもしょうがないよね
コンピュータが発達して情報がゆきわたるようになったら発展に貢献した技術雑誌が衰退していくとはなんとも悲しいかな
でもこれも時代の流れだと思うと逆らえないことかもね
2011年10月14日
デニス・リッチーについて
なにか特別思い入れとかあるわけじゃないしそんなに知らないんですけど一応C言語やUNIX作ってくれた人ってことでお礼を言いたいですね
まあ別にC言語習ったときは既に時代遅れな感じだったからそこまで感動とかないんですけどね
ただ圧倒的にすごいとは思いますよ
C言語とUNIXだからね
今のこの世のこの状態にこれだけ影響ある人はあんまりいないんじゃないのかな
ってくらいC言語の影響力はすごいとは思うけどね
こちらも最近お亡くなりになられたスティーブジョブズさんとはまったく対照的な感じですよね
スティーブさんは表にでてどうこうって人だけどデニス・リッチーは影の存在陽があたってないなって
yahooの見出しが名前じゃないところがスティーブジョブズとは違った人柄なんだろうな
まあ別にC言語習ったときは既に時代遅れな感じだったからそこまで感動とかないんですけどね
ただ圧倒的にすごいとは思いますよ
C言語とUNIXだからね
今のこの世のこの状態にこれだけ影響ある人はあんまりいないんじゃないのかな
ってくらいC言語の影響力はすごいとは思うけどね
こちらも最近お亡くなりになられたスティーブジョブズさんとはまったく対照的な感じですよね
スティーブさんは表にでてどうこうって人だけどデニス・リッチーは影の存在陽があたってないなって
yahooの見出しが名前じゃないところがスティーブジョブズとは違った人柄なんだろうな
2011年9月18日
9章
クラスについて
クラスの存在する意味や目的
インターフェイスの大切さについて
なんでもかんでもメンバにするんじゃなくてヘルパー関数で解決しましょうっていいこと言ってますね
第1部終了
C++の言語仕様の基本を一通りめぐったって感じですね
標準ライブラリもほとんど登場しなかったしC++の特徴らしさに触れるのが第1部かな
配列が出てこないところがいいですね
クラスの存在する意味や目的
インターフェイスの大切さについて
なんでもかんでもメンバにするんじゃなくてヘルパー関数で解決しましょうっていいこと言ってますね
第1部終了
C++の言語仕様の基本を一通りめぐったって感じですね
標準ライブラリもほとんど登場しなかったしC++の特徴らしさに触れるのが第1部かな
配列が出てこないところがいいですね
2011年9月4日
2011年9月3日
6章
文法をここまで詳細に解説している本はなかなか見かけないかな。
プログラミング言語が言語と言われている理由が理解できるかも。
この章を読むと言語について学習していると思える。
文法について説明しようと思うとこうなるのだなと。
プログラムの入門書で構文解析なんて登場するとは思わなかった。
でも知ってることは非常に重要だと思うので必要なのかな。
プログラミング言語が言語と言われている理由が理解できるかも。
この章を読むと言語について学習していると思える。
文法について説明しようと思うとこうなるのだなと。
プログラムの入門書で構文解析なんて登場するとは思わなかった。
でも知ってることは非常に重要だと思うので必要なのかな。
5章
例外登場。
不正な引数やランタイムエラーなどとても入門書らしい内容。
がこんなにも早く登場している。
実行時エラーコンパイル時エラーを色々な例でしてしてあるので分かりやすいと思う。
引数チェックや戻り値チェックも解説してある。
普通のプログラムなら当然チェックしてあたりまえのことが説明されている。
始めたばかりの人はエラー処理とか端折りたくなると思うのだけどこうしたことがキチンとできるかどうかが大きな分かれ目になると思うのでエラー処理デバッグに関してはしっかり勉強してほしいと思う。
不正な引数やランタイムエラーなどとても入門書らしい内容。
がこんなにも早く登場している。
実行時エラーコンパイル時エラーを色々な例でしてしてあるので分かりやすいと思う。
引数チェックや戻り値チェックも解説してある。
普通のプログラムなら当然チェックしてあたりまえのことが説明されている。
始めたばかりの人はエラー処理とか端折りたくなると思うのだけどこうしたことがキチンとできるかどうかが大きな分かれ目になると思うのでエラー処理デバッグに関してはしっかり勉強してほしいと思う。
4章
いきなりvectorが登場するあたりはなかなかすごいですね。
<>とか説明しないでこういうものだと言い切っているあたり入門書なんだなと改めて思いました。
後からちゃんとした説明がでてくるのだろうけど配列の前にvectorが登場するところは素晴らしいと思います。
C++を使ってるなと。
Cの配列使わないでvector使うようにさせているところは素晴らしいですね。
制御構造や繰り返し型に関しては普通だと思う。
ただし注意点switchのbreakを必ず付けるよう言っているあたりもいいですね。
この本でプログラミングを勉強しようとしている人はこういう注意点まで記述されているから読んで含めて欲しいと思います。
<>とか説明しないでこういうものだと言い切っているあたり入門書なんだなと改めて思いました。
後からちゃんとした説明がでてくるのだろうけど配列の前にvectorが登場するところは素晴らしいと思います。
C++を使ってるなと。
Cの配列使わないでvector使うようにさせているところは素晴らしいですね。
制御構造や繰り返し型に関しては普通だと思う。
ただし注意点switchのbreakを必ず付けるよう言っているあたりもいいですね。
この本でプログラミングを勉強しようとしている人はこういう注意点まで記述されているから読んで含めて欲しいと思います。
2011年8月29日
3章
普通です
他の今までの章と比べるとあまりにも普通すぎてびっくりする
違う本読んでるかと思うくらいに普通
普通に値の話
「=」演算子の動きだったり値の初期化と代入の違いを説明したり
「=」が数学的な等式ではなくて代入だと言っているあたりは普通によく見かける普通の入門書みたいです
普通にこんな話もあるってことがわかってよかった
やっと普通にプログラミングがでてくる
しかしここまで読みすすめないと普通の話がでてこないからこの本は手に取らないだろうなとやっぱり心配になりますね
他の今までの章と比べるとあまりにも普通すぎてびっくりする
違う本読んでるかと思うくらいに普通
普通に値の話
「=」演算子の動きだったり値の初期化と代入の違いを説明したり
「=」が数学的な等式ではなくて代入だと言っているあたりは普通によく見かける普通の入門書みたいです
普通にこんな話もあるってことがわかってよかった
やっと普通にプログラミングがでてくる
しかしここまで読みすすめないと普通の話がでてこないからこの本は手に取らないだろうなとやっぱり心配になりますね
2章
とにかく概要
いままでの細かい話とは一転して本当に概要
プログラミングとかソフトウェアに関して現実的にどうやって成り立っているかがめちゃくちゃ大雑把に書いてある
対象者が読んで理解できるか謎すぎると思うのだけどBjarneが相手にしている人はこんな感じの人なのかと思ってしまいました
いままでの細かい話とは一転して本当に概要
プログラミングとかソフトウェアに関して現実的にどうやって成り立っているかがめちゃくちゃ大雑把に書いてある
対象者が読んで理解できるか謎すぎると思うのだけどBjarneが相手にしている人はこんな感じの人なのかと思ってしまいました
1章
哲学の本かと思った
とてもプログラミングの本とは思えない
まったくソースコードとか出てこない
intとかまったく出てこないでBjarneの熱い思いで一つの章が出来上がっています
熱い思いを持った人が対象の本なだけあってありえない内容です
ここで挫けないで欲しいところですけど
とてもプログラミングの本とは思えない
まったくソースコードとか出てこない
intとかまったく出てこないでBjarneの熱い思いで一つの章が出来上がっています
熱い思いを持った人が対象の本なだけあってありえない内容です
ここで挫けないで欲しいところですけど
2011年8月28日
0章
まえがきと0章
長い
このまえがきの時点でこの本の対象者は逃げ出すんじゃないかと心配になっちゃう内容
この時点で「やさしいC++」とか「できるC++」みたいな本に興味が移るんじゃないかなと
まえがきとか0章読んでみてもその対象者と想定されている人との剥離っぷりがすごいと思う
これからプログラミングを学ぼうとしている人にたいしてソフトウェアとかプログラミングについていきなりここまで語っている人もめずらしいのではないでしょうか
熱いのは熱い熱意は非常に感じられる0章でしたが
長い
このまえがきの時点でこの本の対象者は逃げ出すんじゃないかと心配になっちゃう内容
この時点で「やさしいC++」とか「できるC++」みたいな本に興味が移るんじゃないかなと
まえがきとか0章読んでみてもその対象者と想定されている人との剥離っぷりがすごいと思う
これからプログラミングを学ぼうとしている人にたいしてソフトウェアとかプログラミングについていきなりここまで語っている人もめずらしいのではないでしょうか
熱いのは熱い熱意は非常に感じられる0章でしたが
2011年7月4日
実践Common Lisp再読中
快楽主義でいくとすると実践Common Lisp読むのが一番自然かなと思って再読中。
他にも未読の本が多数あるのだけどこの本を読み返すのが一番かなと思って読んでます。
改めて読み返してみるとさすがCommon Lispの本だけあって序盤でマクロです。
一回目読んだときは意味も分からずただ読み進めただけだったからさ。
しかしマクロ全然わからない。
自分でマクロ作るなんて全然うまくいかないのだけど、とりあえず標準で用意されているマクロを自分なりに実装してみることにしました。
「cond」なんかどうやってやってるか全然わからない。
大体「and」の時点でお手上げ状態。
とりあえずできたような気がするのが「when」「unless」だからね。
難しいね。
9章まで読み返したのだけどやっぱり肝はマクロだな。
マクロは魅力的過ぎる。
四苦八苦してやっと理解できたこととしては、マクロは評価されるタイミングが違うから、引数のS式が評価されないって点に気づくまでえらい時間がかかってしまいました。
だからマクロの呼び出しは「'」しないのだと。
何回読んでも「definition for mac, read only」意味不明だったけどマクロ呼び出しの時は引数のS式が評価されないってわかってからは、この小話の意味がちょっとだけ分かったような気がする。
しかし、「'」や「`」や「,」や「,@」ってスゴイこと考え付いたよね。
でもこれらを自由に使いこなせるようになったらマクロ無い言語は不自由に感じるんだろうな。
他にも未読の本が多数あるのだけどこの本を読み返すのが一番かなと思って読んでます。
改めて読み返してみるとさすがCommon Lispの本だけあって序盤でマクロです。
一回目読んだときは意味も分からずただ読み進めただけだったからさ。
しかしマクロ全然わからない。
自分でマクロ作るなんて全然うまくいかないのだけど、とりあえず標準で用意されているマクロを自分なりに実装してみることにしました。
「cond」なんかどうやってやってるか全然わからない。
大体「and」の時点でお手上げ状態。
とりあえずできたような気がするのが「when」「unless」だからね。
難しいね。
9章まで読み返したのだけどやっぱり肝はマクロだな。
マクロは魅力的過ぎる。
四苦八苦してやっと理解できたこととしては、マクロは評価されるタイミングが違うから、引数のS式が評価されないって点に気づくまでえらい時間がかかってしまいました。
だからマクロの呼び出しは「'」しないのだと。
何回読んでも「definition for mac, read only」意味不明だったけどマクロ呼び出しの時は引数のS式が評価されないってわかってからは、この小話の意味がちょっとだけ分かったような気がする。
しかし、「'」や「`」や「,」や「,@」ってスゴイこと考え付いたよね。
でもこれらを自由に使いこなせるようになったらマクロ無い言語は不自由に感じるんだろうな。
2011年7月3日
初めての人のためのLISP
竹内 郁雄著
他の言語やったことあるプログラム経験者に対してLISPの紹介、LISPをやったことあるけど意味わかんないやって人のためとか。
対象はそんな感じの人達ではないかなと思う。
たとえば'(quote)とか、condの書式とかなんでこんな風になってるのかとか。
自分はrplacaとかrplacdとか勉強になったかなと。
あと、setfの由来と言うかなんなのかとか。
マクロに関しては相変わらずさっぱりわからない状態です。
バッククオートとカンマ、カンマアット相変わらず不明。
自分でマクロ書けない、まだ自力でマクロ書けない。
副作用のある引数が複数回評価されることについては問題点は理解できているのだけど空で書けるか、防ぐことができるかと問われると自信がないですね。
やっぱりLispでプログラム書かないといけないよな。
マクロとか本で読んでソースを眺めているばかりではいつまでたっても自力で空でかけるようにならないのだろうな。
最後にこの本はCommon Lisp寄りでSchemeっぽくないです。
funcall、applyが登場しますので。
他の言語やったことあるプログラム経験者に対してLISPの紹介、LISPをやったことあるけど意味わかんないやって人のためとか。
対象はそんな感じの人達ではないかなと思う。
たとえば'(quote)とか、condの書式とかなんでこんな風になってるのかとか。
自分はrplacaとかrplacdとか勉強になったかなと。
あと、setfの由来と言うかなんなのかとか。
マクロに関しては相変わらずさっぱりわからない状態です。
バッククオートとカンマ、カンマアット相変わらず不明。
自分でマクロ書けない、まだ自力でマクロ書けない。
副作用のある引数が複数回評価されることについては問題点は理解できているのだけど空で書けるか、防ぐことができるかと問われると自信がないですね。
やっぱりLispでプログラム書かないといけないよな。
マクロとか本で読んでソースを眺めているばかりではいつまでたっても自力で空でかけるようにならないのだろうな。
最後にこの本はCommon Lisp寄りでSchemeっぽくないです。
funcall、applyが登場しますので。
2011年5月29日
ふつうのHaskell
8章
無名関数、関数合成、部分適用など素晴らしい話だらけの章。
あと興味深いのはポイントフリースタイルについてですね。
こういう話ばっかりだと楽しいばっかりでいいのにな。
9章
型と型クラス。
クラスはいわゆるC++やC#とかのオブジェクト指向のクラスって言うよりも、本にも書いてあるとおりインターフェイス的な扱いみたい。
ただ、ちょっと難しいかな。
多相型とか言われても分からない人とか多そう。
だし自分もイマイチ利点とか分からない。
だけど、型や型クラスの扱いが満足にできるとHaskellの強力な型推論を更に味方につけることができるのかもね。
難しいところだけどさ。
10章
モジュール。
は、ライブラリってところですかね。
インポートとかエクスポートとかそういったことの話。
この章は理解とかそういうことよりもHaskellで用意されている話だから難しいことはないと思う。
11章
モナド。
大問題のモナド。
ちょっと読んだ限りだけど全然、全く意味不明。
Maybeとか全然分からないのですが大丈夫でしょうか?
不安でしょうがないしイヤになってくる、挫折しそうなくらい難しいのだけど。
利点とか説明されても利点がさっぱり理解できないのだけど。
説明されたらそうなんだろうなと思うだけで、イザ自分でこんなこと思いつけるかって言ったら普通に「無理」の一言だと思う。
現状だとそんなもんです。
それが現実です。
無名関数、関数合成、部分適用など素晴らしい話だらけの章。
あと興味深いのはポイントフリースタイルについてですね。
こういう話ばっかりだと楽しいばっかりでいいのにな。
9章
型と型クラス。
クラスはいわゆるC++やC#とかのオブジェクト指向のクラスって言うよりも、本にも書いてあるとおりインターフェイス的な扱いみたい。
ただ、ちょっと難しいかな。
多相型とか言われても分からない人とか多そう。
だし自分もイマイチ利点とか分からない。
だけど、型や型クラスの扱いが満足にできるとHaskellの強力な型推論を更に味方につけることができるのかもね。
難しいところだけどさ。
10章
モジュール。
は、ライブラリってところですかね。
インポートとかエクスポートとかそういったことの話。
この章は理解とかそういうことよりもHaskellで用意されている話だから難しいことはないと思う。
11章
モナド。
大問題のモナド。
ちょっと読んだ限りだけど全然、全く意味不明。
Maybeとか全然分からないのですが大丈夫でしょうか?
不安でしょうがないしイヤになってくる、挫折しそうなくらい難しいのだけど。
利点とか説明されても利点がさっぱり理解できないのだけど。
説明されたらそうなんだろうなと思うだけで、イザ自分でこんなこと思いつけるかって言ったら普通に「無理」の一言だと思う。
現状だとそんなもんです。
それが現実です。
2011年5月28日
Haskellたまらないな
面白いな、Haskell。
関数の部分適用とか関数合成素晴らしいですね。
ソースコードが短くなるって言うことは何にも代え難いことですよね。
素晴らしい。
ますますPHPがうんことしか思えない。
ポイントフリースタイルは脊髄反射で行いないといけないらしい。
これは一定の法則があるのだろうけどさ、将来的に慣れてくるといきなりポイントフリースタイルで記述できるようになるのかな。
関数の部分適用とか関数合成素晴らしいですね。
ソースコードが短くなるって言うことは何にも代え難いことですよね。
素晴らしい。
ますますPHPがうんことしか思えない。
ポイントフリースタイルは脊髄反射で行いないといけないらしい。
これは一定の法則があるのだろうけどさ、将来的に慣れてくるといきなりポイントフリースタイルで記述できるようになるのかな。
2011年5月22日
読書中「ふつうのHaskellプログラミング」
昔々、購入したけどさっぱり理解できなくて途中で挫折したのですが、なんとなく思い立って読み返してみました。
そしたら分かる分かる、めちゃくちゃ面白い。
第7章まで読んだのですが、とりあえずパターンとかガード、let、whereあたりはちょっと辛いけどそれ以外は結構理解できてる気がしていいですね。
やっぱりなんだかんだ言ってもそれなりに成長してるんだなと思いました。
非常に強く感じたのが以前に必死で呼んだSICPの内容がすごく役に立ってるってこと。
やっぱり無理してSICP読んだ甲斐があったってもんだよな。
SICPもすごく面白かったからね。
難しかったけど。
今、Haskellやってみても結構理解できるからさ。
改めて読んでみるとすごく面白い内容で、やっぱり理解できているから面白いと感じるわけで、購入当初は全然面白いって思えなくてなに言ってるんだかさっぱり訳分からなかったから途中で読むのやめちゃったんだよね。
モナドとかそんな以前に高階関数とかの時点で終了って感じだったからね。
第7章まで読んだなかだと、第5章の遅延評価が圧倒的に面白い内容ですね。
Haskellの特徴の純粋とか関数の評価方式とかすごく面白い内容で参った。
内容はちょっと難しいかもしれないけどこの本の内容を理解できればプログラミングがもっともっと楽しくなると思う。
今までとはちょっと違った視点からプログラミングを見ることができるようになるかもね。
そしたら分かる分かる、めちゃくちゃ面白い。
第7章まで読んだのですが、とりあえずパターンとかガード、let、whereあたりはちょっと辛いけどそれ以外は結構理解できてる気がしていいですね。
やっぱりなんだかんだ言ってもそれなりに成長してるんだなと思いました。
非常に強く感じたのが以前に必死で呼んだSICPの内容がすごく役に立ってるってこと。
やっぱり無理してSICP読んだ甲斐があったってもんだよな。
SICPもすごく面白かったからね。
難しかったけど。
今、Haskellやってみても結構理解できるからさ。
改めて読んでみるとすごく面白い内容で、やっぱり理解できているから面白いと感じるわけで、購入当初は全然面白いって思えなくてなに言ってるんだかさっぱり訳分からなかったから途中で読むのやめちゃったんだよね。
モナドとかそんな以前に高階関数とかの時点で終了って感じだったからね。
第7章まで読んだなかだと、第5章の遅延評価が圧倒的に面白い内容ですね。
Haskellの特徴の純粋とか関数の評価方式とかすごく面白い内容で参った。
内容はちょっと難しいかもしれないけどこの本の内容を理解できればプログラミングがもっともっと楽しくなると思う。
今までとはちょっと違った視点からプログラミングを見ることができるようになるかもね。
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